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Brand 取扱ブランド

Lassig

2007年、ドイツで生まれたデザイナーズレーベル「レッシグ」は、「機能・デザイン・安全」をコンセプトに作られたマザーズバッグバッグブランド。 ベビー用品販売会社のオーナーであったクラウディア夫人が子育て中、「機能的でスタイリッシュなマザーズバッグが欲しい」と感じた気持ちを形にしたのが始まりです。 ヨーロッパで有数のマザーズバッグブランドとしての地位を築き上げたレッシグにキッズバッグへの要望が高まったことからキッズシリーズも展開、ファミリーバッグブランドへと成長しました。  出発点がマザーズバッグであるからこそ、レッシグの商品はすべて機能的であるのはもちろん、生地から金具に至るまで100%無害無汚染素材にこだわって製造しております。

je porte mon bebe

有名ファッションブランド、ポールジョーの元デザインディレクターが第一子出産後、ギフトで頂いたスリングをきっかけに自らの子育てを通してベビーウェアリング(洋服を着るように抱くこと)の重要性に気付き、その大切さを多くの人に広めたいと2005年、ベビーキャリア専門ブランドとしてジュポルトモンベベを立ち上げました。
ジュポルト モンベベとは、フランス語で je porte(運ぶ)mon(私の)bebe(赤ちゃん)という意味です。ベビーキャリアそのままの意味もありますが、赤ちゃんをコウノトリが運んでくるイメージも耳触りのよいその名前に込められています。
 JPMBBのポリシーは、ただベビーキャリアを便利な道具として広めるのではなく、ベビーウェアリングが親子の大切なコミュニケーションであるということを共に伝えていくこと。ベビーキャリアは、赤ちゃんが生まれてすぐに使用し、親子の関係形成の一歩となるのです。

baby elephant ears

about baby elephant ears

ベイビーエレファントイヤーは、4人の子供のママ、アリシア・オーバービーの深い親の愛情から生まれた商品です。アリシアにとって母としての生活は、幸せそのものでしたが2005年、2番目の子供フィンが生まれた時、身体があまりにも小さく、常に泣いていて機嫌が悪い状態なことに心を痛めました。
色々な医療機関に助言を求めて、ようやくたどり着いたカイロプラクティック療法の医師に、フィンは生まれつき首を支える力が弱いため座らせる時、何かを使って首と頭を支えるとよいのだと教わりました。アリシアは、マーケット中を必死に探し回りましたが、これと言ってよいものがなく、親なら誰でもするであろう行動をおこしました。
 それは、フィンのために完璧なものを自らの手で作り出すことでした。
こうしてBaby Elephant Ears第1号は、誕生しました。
 フィンは、ゆっくりとアリシアの枕の力を借りて外の世界に順応していきました。
アリシアはそれを見て、他の親子にもこの安らぎをお届けしたいとBaby Elephant Earsを立ち上げたのです。

googoo baby

グーグーベイビーは、建築デザイナーであるレア タルノヴォが息子のために必要に迫られて2005年に立ち上げたブランドです。 息子が生まれた時、彼女は12週目までに23種類もの異なったビブを購入し試用してみました。鋭利なマジックテープで息子の皮膚を傷つけたことがありました。また布が浸みてベビーチェアのクッションを濡らしてしまったこともありました。満足のいく商品が見つからない中、結局は毒性のあるPVCプラスティックを選んでしまっていました。
産休中だった彼女は、「だったら私が愛する息子のために安全で機能的なビブを設計するわ。」と、建築デザイナーである経験を生かし、彼女のこだわりを全て詰め込んだビブを作ったのです。 彼女が作りだすモノは、全て微生物によって生分解される環境に配慮した素材で構成されています。

snuguns

ロンドンのママ、ニコラ・カーツが彼女の子供のために考えたミトンがはじまりのブランド。 寒さの厳しいロンドンで、嫌がる子供にミトンをはめさせることが大変だったニコラが試行錯誤の上、暖かく,はめやすく,子供が気に入るミトンを作り上げました。 ウールで手にはめやすい形。想像をかきたてる子供が大好きなデザイン。
かわいいてんとう虫やミツバチのミトンは、まるで人形遊びをするように子供の手で、すばらしいイマジネーションの世界を作り上げます。
 スナッガンズは、イギリスの育児雑誌「Practical Parenting」でinnovative award(革新的な商品であることを讃える賞)を受賞しました。

babylonia

ボーラは、ベルギーのバビロニアというベビー用品販売会社が紹介するメルヘンクーゲルとよばれる癒しのアク セサリーです。 ボーラが奏でる神秘的な音色は、聞く人の心身をいやしリラックスさせる効果があると言われています。その効果によりヨーロッパではメルヘンクーゲルのペンダントを妊娠中のリラックスのためのマタニティグッズとして 使用されています。また、妊娠20週目(6か月)の赤ちゃんは聴覚が発育しますので、ママのお腹の上で奏でる ボーラの音色は、心地よく赤ちゃんにも届いています。 出産後の赤ちゃんは、胎内で感じ取った音、味、感触、視覚に親しみを覚えると言います。ママのお腹の中で聞いたうつくしい音色は、赤ちゃんを安心させて、心を落ち着かせてくれるでしょう。